Teach For Japanのフェロー候補生紹介!奥山瑠捺さんの教育に対する想い。

公開日:      
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こんにちは!

ごりぱちです。

現在、Teach For Japanの9期フェロー候補生として、2021年4月から常勤講師として教育現場に立つための研修の真っ最中です。

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▶︎「講師」と「教諭」ってどう違うの?~「講師」という働き方~

Teach For Japanに参加する中で、「Teach For Japanの知名度がまだあんまりない。」「どんな人たちが参加しているのか分からない。」という声をもらったので、Teach For Japanへ参加しているメンバーをブログで紹介しています。

今回ご紹介するのは、現在、宮城教育大学に通う奥山瑠捺さんです!

教育分野に関心を持った理由、Teach For Japanで実現したいこと、将来のビジョンなど、様々なトピックを熱く語ってもらいました!

新卒でTeach For Japanを選んだ理由も話してくれたので、進路に悩む方は必見です!

まだ学生とは思えないくらい、大人っぽい雰囲気を持つ奥山さん。いつもふざけた話しかしていなかったのですが、今回の真面目な話を聞いて、「なんて意識の高い人なんだ。僕の学生時代と比較したら、僕なんてミジンコだ!」と思えるくらい、本当にしっかりした、尊敬できる方でした。

Teach For Japanに興味がある方にとって、少しでも参考になれば嬉しいです!

では、レッツゴー!!!

⬇︎Teach For Japan創設者である松田さんの熱い思いについて知ることができます。

⬇︎日本の公教育が抱える課題について簡潔にまとめてあります。

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奥山瑠捺さんはこんな人

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宮城教育大学4年生

大事にしたい考え
「先生は子供の可能性を引き出せる存在。私はそうなりたい!」

希望職種:小学校教員

【これまでの経験】
・2016年8月−2017年8月, オーストラリア・ビクトリア州中高一貫校ALT

・2018年9月−2019年7月, アメリカ・シアトル市立小学校インターン(5年生担当)

・2015年&2018年, HLABサマースクール(https://h-lab.co/)運営委員

NPO法人TeachForJapan学生インターン/9期フェロー候補生

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教育分野へ関心を持ったきっかけ

Q. どんなきっかけで教育へ関心を持つようになったのですか?

私は、小学校1年生の時から「学校の先生になりたい!」と思っていました。

そのきっかけは、当時の担任の先生の存在です。

小学1年生の頃、私はクラスで唯一、バスで学校に通っていました。

バス通学なので、学校にお金を持って行っていたのですが、クラスメイトからたびたびお金をせびられており、いじめられてもいました。

その時の担任の先生に色々助けてもらい、「どうやったらいじめられないようになるか」真剣に一緒に考えてもらった経験から、小学校の先生になりたいと思うようになりました。

また、教員に対する意識をさらに強くしたのが、小学校5年生の時です。

5年生の時、私の両親は離婚をしたのですが、同時期に弟が病気になり、不登校になったりもしました。

色んな不幸が同時に起こる中で、ある日、劣悪な環境を乗り越えようと奮闘する途上国の子供たちを取り上げたテレビ番組を見ました。

程度の差こそあれ、当時の私は、自分の姿を彼らと重ねていました。

「自分が負のループから抜け出すには、いい大学に行って、先生になることが大事だ!」と思い、その時から、宮城教育大学を目指すことになりました。

教員を志す中で、素晴らしい先生との出会いがある一方、あまり印象のよくない先生もいました。

小学2年生の頃の先生は、私たちによく嘘を教えていました。

「悪いことをしたら癌になる!悪いことをしたら癌になる!」とあることないこと言ってきました。

やんちゃな生徒を静かにさせるような作戦だったのだとは思いますが、私は好きではありませんでした。

また、中学校の時の先生は、私の高校選択に関して、全く私のことを信じてくれず、応援もしてくれず、「その選択をしたら、宮城教育大学に行くことはできない!」と、常に否定的な意見を言ってくる人でした。

しかし、ふと私の人生を振り返ると、大勢の大人たちに、先生たちに支えられてきていることを実感し、私の経験から思う「良い先生」に少しでも近づけるよに、これからも努力していこうと思えています。

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学校へ通い続けられた理由

Q. 離婚やいじめなど、様々な困難があった中、学校へ通い続けられたのはなぜですか?

いじめられた経験がありますが、決して学校のことは嫌いではなく、楽しい場所として認識していました。

そう思えた理由として、小学4年生の時に所属し始めた仙台のミュージカル劇団の存在が大きいです。

私は緊張するとお腹が痛くなるタイプなのですが、ミュージカルを始めた当初は、みんなの前で演技をしたり歌を歌ったりすることが恥ずかしくて、すぐにお腹が痛くなり、隅っこで座り込んでいました。

しかし、その劇団は、私のことを受け入れてくれる、学校生活において欠かせない場所でもありました。

私が勉強を頑張れたのも、劇団の存在抜きには語れません。

「○点以上取らないと、劇団はやめてもらうよ!」とうい約束を親としていたので、「劇団を辞めてなるものか!」と必死に勉強していました。

中学受験をするときも、「この学校に受かったら劇団はやめてもらうよ!」と言われ、劇団を辞めるのが嫌すぎた私は、白紙の状態で解答用紙を提出したほどでした。笑

そのくらい、私の学校生活において、人生において重要だった劇団の存在ですが、中学校の卒業公演で、一種のトラウマのような体験をしてしまいます。

中学校の卒業公演の1週間前、私はインフルエンザになってしまい、本番までに10kgも体重が落ち、ガラガラ声しか出なくなってしまいました。

卒業公演、ベストコンディションとは程遠い状態で本番を迎え、1人で歌う場面がたくさんあったにも関わらず、全く力を発揮することができず、すごく悔しい思いをし、辛かったことを覚えています。

その影響もあり、今でも人前で歌うことは無理です。笑

カラオケもあんまりです。笑

そんな色々なエピソードがある劇団ですが、私が学校に通い続けられた大きな支えであったことは、間違いありません。

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教員という仕事を目指す理由

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Q. 教育に携わる仕事が他にもある中で、なぜ教員を選ぼうと思ったのですか?

学校という場所は、無条件に自分のことを受け入れてくれる場所だと思っています。

家のゴタゴタなどを忘れられる場所であり、ホットする場所でもありました。

私自身、そんな学校が好きで、学校の持つ環境が好きなので、私も教員として、学校現場に関わって行きたいと思っています。

また、学校は子供の世界の中心です。

教育に携わるのならば、学校での教員経験が欠かせません。

だからこそ、私は教員として働くことが、子供の世界に深く携わるために、必要なことだと信じています。

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Teach For Japanを選んだ理由

Q. 教員採用試験を通じて、教員になる道もある中で、なぜTeach For Japanを選んだのですか?

私がTeach For Japanの存在を知ったのは、高校三年生の時です。

Teach For Japanの設立者である松田さんの話を聞いた時に、「これだ!」と思ったことを今でも覚えています。

Teach For Japanの魅力として、普段接することができない、多様な人たちとの繋がりを持てる点が挙げられます。

正直なところ、教員養成学校に通っていると、多様なバックグランドを持つ人との交流が少ないと感じています。

「憧れの先生みたいになりたい!」「嫌な先生に出会って、あんな人になりたくない!」とか、そういう意見の人が多く、教育や教員に対する多様な視点に触れることがほとんどありませんでした。

また、教育に対する熱量がある人と出会う機会も、大学では比較的少なかったです。

しかし、Teach For Japanのコミュニティに加わることで、多様な視点や経験を持った、熱意ある人と繋がれる可能性があること。

また、私自身の教育に対する思想の幅が広げられる可能性があると思い、Teach For Japanを選びました。

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宮城教育大学に進学した理由

Q. 大学進学時、県外への進学など考えていましたか?

私が中学2年生の頃、東日本大震災がありました。

大災害の中、復興過程で、「震災があったから○○ができなかった!」と、子供が辛い思いをしないようにと、周りの大人が頑張ってくれて、学ぶ機会をたくさん用意してもらいました。

そんな大人の存在を知り、「私も自分の地域に恩返ししたい」という気持ちが大きく募りました。

そんな思いを胸に、高校2年生の時に、「震災でバラバラになってしまった子供たちを再会させよう!」というプロジェクトを始めたのですが、それが予想以上に大きな反響をいただき、素晴らしい人たちとの繋がりを得ることができました。

県外の大学へ進学すると、その繋がりが切れてしまいますし、そのプロジェクトを手放したくない気持ちが強く、県外への進学をあまり真剣に考えてはいませんでした。

他にも、大地震のあった日本とネパールの学生を繋げて、合同で防災教育をしていくプロジェクトを進めたりと、地元と強い繋がりを持つことができたのは、非常に大切な経験でした。

そもそもの話になりますが、家庭の経済的にも県外の大学への進学は難しく、宮城教育大学には学費免除の制度もあったので、県外への進学はあり得ませんでしたね。

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Teach For Japanに対する感想

Q. Teach For Japanでの研修が始まって3ヶ月程度たちましたが、今の率直な感想を教えてください。

Teach For Japanの研修に参加することで、良い意味で私が持っていた「教育に対する概念」が崩れていっています。

大学だと、学校運営のルールや校則を守ることは当たり前なので、その存在理由を疑ったりしないのですが、Teach For Japanでは、「なぜルールや校則を守らないといけないのか?」といった根源的な発想をする機会が圧倒的に増えたことで、一種のカルチャーショックを受けています。

そのおかげで、前提としてあるものを疑う姿勢や、「なぜ?」を自分で考えさせる能力が身についてきたと感じています。

また、コミュニティとの関わり方も変化が出てきました。

最初の頃は、新卒である自分と、社会人の人たちとを比較してばかりで、私がコミュニティに対して提供できる価値が分からず、「なんか自分ダメだな。。。」と勝手に劣等感を感じていました。

しかし今では、「教員養成大学にいるからこそ、授業運営・学級運営に関して、私が持っている知識や経験を通じて、コミュニティに価値が提供できる」と思えるようになりました。

客観的な視点を通じて見えてくる「自分の価値」を捉え直すことができたのは、予想外の収穫でもありました。

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新卒で教員になろうと思った理由

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Q. 新卒で教員or会社員で悩んでいる人へ伝えたいことはありますか?

社会人経験を積んでから教員になるメリットは、以下の2つだと私は考えています。

・社会人経験を積むことで視野が広くなり、様々な経験を通じて自分の自信に繋がる。

・子供達に対して、多様な視点や経験をもとにした教育を行うことができる。

「この2つのことを達成するために、社会人経験を積むのか?」という問いに対する私の答えは「No」でした。

私はすでに、オーストラリ・アメリカ・日本の教育現場において、2年間も教育現場に関わってきています。

その経験を踏まえた上で、すでに上記の2つを達成できていると、自信を持って言い切ることができます。

また、私は小学校1年生から先生になりたいと思っていましたし、「教育分野にずっと関わっていきたい!」という明確な思いもあるので、新卒から学校現場で教員として子供たちに関わっていき、自分が抱える教育界の課題にアプローチしていく方がベターだと感じています。

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現在考える、教育現場の課題感

Q. 教育現場に関して、現時点で感じている課題感について教えてもらえますか?

小さい時から、ずっと疑問に思っていたことがあります。

それは「勉強のできるできないで、先生が生徒の好き嫌いが決まるのかな???」という疑問です。

私には弟がいるのですが、正直言うと、弟はスポーツバカで、勉強が全くできません。

私は、劇団を続けるために勉強を頑張っていたこともあり、成績は良い方で、先生からもよく面倒を見てもらえてました。

ある日、私は弟の成績のことを心配し、先生に「弟の勉強も気遣って欲しい」という旨を伝えたのですが、成績の悪い弟へのケアは、全くと言っていいほどありませんでした。

そんな時、「勉強のできる子ばかり面倒をよく見てもらって、勉強ができない子は放っておかれる。それっていいの???」という疑問が浮かんできたのです。

そこから「一人一人と向かう教育とは何か?」という問いが、私の中でむくむくと育っていきました。

そんな中、高校3年生の時に特別支援学校へ見学に行く行事に参加したのですが、そこで私は「ハッ!」と気づかされたことがありました。

特別支援学校では、基本スタンスとして、「苦手な問題ができるようになるまで、一緒に助け合う。」「1人も取り残さない。」「他の子と比較せず、その子自身の頑張りを評価する。」などを掲げており、ものすごく感動し、学校教育のあるべき姿を目の当たりにすることができました。

その経験を元に、私は大学で特別支援学級について学んでいくことを決意しました。

また、教育界全体が抱える課題として、「地方と都会の子供の進路選択の幅の違い」に対する関心も強いです。

高校三年生の時に、HLABという、「国境や世代を越えた多様な出会いと交流から学ぶ」というコンセプトを持った団体に参加したのですが、そこで人生で初めて、帰国子女だったり、海外の大学へ通っている大学生に出会いました。

その時、「同じ人間なのに、自分が育ってきた環境と、この人たちの環境って、なんでこんなに違うんだろう?」と疑問に思いました。

住む場所や親の環境によって、子供たちの進路選択は大きく変わってしまいます。それに対して、私が教員となって、少しでも私の経験してきたことを通じて、幅広い視野を持てるように接していきたいと考えています。

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Teach For Japanの研修と大学で学ぶ内容との違い

Q. Teach For Japanの研修と大学で学ぶことの違いはどこにあると思いますか?

Teach For Japanの研修を通じて驚いたのは、かなり細かいところまで指導案の書き方を教えてくれる点です。

指導案の各項目の意味や目的、めあての存在意義、授業の評価方法など、大学では教わらないような細かいところまでフォローしてくれるので、非常に助かっています。

もちろん、大学にも良さがあり、授業の流れ、適切な教え方などは、大学の方が充実していると感じます。

Q. 教員免許がない人にとって、Teach For Japanの研修のみで十分な知識を得られると思いますか?

それは個々人の努力次第と言えます。

9ヶ月といった限られた期間、そして週に1度のオンライン研修と、月に1度の集合研修で、4年分の学びを保管することは難しいと言えます。

特別支援学級といった各単元においても、決して十分な授業量とは言えません。

だからこそ、Teach For Japanに入ったことで安心するのではなく、そこから自分でいかに学習を続けることができるのか、コミュニティを駆使して、いかに多様な意見とぶつかることができるのかが、非常に重要になると思います。

ただ受け身で参加するのではなく、自分から積極的に情報を取りにいき、知識をつけようとする意欲と努力が必須ですね。

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Teach For Japanを通じて取り組みたいこと

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Q. Teach For Japanの赴任期間中に取り組みたいことはありますか?

私は、先生になる上で大事にしたい考え方である「一人ひとりと向き合う教育」を実現したいです。

できなかったことが、できるようになる経験。

できなくても、精一杯努力した経験。

できなかったことができた経験。

そんな経験を積ませて、しっかり褒めて、やりたいことに向かって、自発的に努力できるようなメンタリティーを持った生徒を育てたいと思っています。

やりたいことを自分で見つける力、それを実現できる力、相手の意見から学べる力を、教員という立場を通じて提供し、互いの違いを認め合えるような教室を、生徒と一緒になって作っていきたいです。

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Teach For Japanの後のキャリアについて

Q. Teach For Japan終了後のキャリアのイメージはありますか?

長期的なビジョンとして、私が達成したいことは、「やりたいこと、なりたいことを実現できる子供を育てる。」です。

そのビジョンを実現する上で、教師が最も適した仕事だと判断した場合、教員としての仕事を続けていくのだと思います。

ただ、アメリカの小学校でインターンをしていた場所でもう一度働きたいという思いも強く持っています。

労働ビザの関係で、そこで働くためには修士号を取得する必要がありそうなので、Teach For Japanのあとに、大学院へ進学することも視野に入れています。

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Teach For Japanを目指す人に伝えたいこと

Q. Teach For Japanのフェローを目指す人に伝えたいことはありますか?

教育に関心がある人は、一回は必ず学校現場に関わるべきだと考えています。

学校は子供の世界の中心であり、そこでどんなことが起きているのか、どんな課題があるのか、それは現場でしか身に付けられないことです。

学校現場を通じて、今後教育分野に関わる上で、どのように携わるべきなのかも自然と分かってくると思います。

なので、少しでも教育に関心がある方は、是非とも学校現場で働くことをオススメします。

また、育ってきた環境や、働いてきた環境が全く違う人と関われる機会は本当に貴重です。

あなたが考えてる教育に対する概念がひっくり返る可能性だってあるかもしれません。

教育に熱意を持って、様々な角度から物事を考えられるような人にとって、Teach For Japanは最高の場所ですよ!

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まとめ

話を聞いていく中で、僕はなんどもこう思いました。

「同じ人間なのに、どうしてこんなに考え方が大人なんだろう。なんでこんなにしっかりしてるんだろう。てか、僕ってなんでこんなに能天気なんだろう。」と。

こんなにしっかりしている方が先生となり、現場に行くなんて、奥山さんの生徒になる子たちが羨ましくて仕方がありません!僕も生徒になりたい!

奥山さんのように、魅力的な方が多いTeach For Japan。

少しでも興味がある方は、是非とも応募を検討してみてくださいね!

では、今回はここまで!

最後まで読んでいただき本当にありがとうございました!

では、また次回お会いしましょう!

*Teach For Japanのフェローに興味がある方は、連絡をいただければ可能な限り知りたいことを共有したいと思うので遠慮なくご連絡ください!

⬇︎Teach For Japan創設者である松田さんの熱い思いについて知ることができます。

⬇︎日本の公教育が抱える課題について簡潔にまとめてあります。

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